2014年
7月
14

「わかりやすい年金の話(5) 犯罪的“賦課方式”と年金崩壊」【闘魂メルマガ第20号】を明日7月15日に配信します

年金ねずみ講いつも闘魂メルマガを購読してくださり、ありがとうございます。

7月15日の17:00ごろに「闘魂メルマガ第20号」を配信します。

「年金」シリーズ5回目です。

今回は「犯罪的“賦課方式”と年金崩壊」というテーマです。

公的年金の問題点の一番の肝の部分です。年金を語るには「賦課方式」すなわち「ねずみ講」の問題点を理解しておかねばなりません。

そして、世代間不公平の問題や、国民負担率(収入に対して税金や保険料がどの程度の割合で負担を強いられるのか)などの問題を述べました。

大川隆法党総裁も、7月8日の「繁栄への大戦略」講演の中で「大きな政府は国民の堕落を招く」と提言されました。

その「大きな政府」の根幹に、この公的年金制度があります。

この問題点をご理解いただければ、次号からの改革案の意味が分かられると思います。

日本が生き生きと躍動感を持った国として、世界に良い影響を与えられるようにしたいものです。

 

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