2014年
6月
30

「わかりやすい年金の話(4) 積立方式から賦課方式への歴史。政府による振り込め詐欺」【闘魂メルマガ第19号】を明日7月1日に配信します

いつも闘魂メルマガを購読してくださり、ありがとうございます。 7月1日の17:00ごろに「闘魂メルマガ第19号」を配信します。 「年金」シリーズ4回目です。 今回は「積立方式から賦課方式への歴史。政府による振り込め詐欺」…

2014年
6月
25

南京大虐殺はなかった⑤ 「東京書籍(歴史教科書)の“南京大虐殺”に関する記述の驚きの真実」

今回は、最近聞いた逸話を紹介します。 先日、政界で仕事をされているN氏と話をする機会がありました。N氏は地方議員を何期もされた経験があります。 そのN氏は、大学を卒業後、歴史教科書を出している大手出版社の東京書籍に入社し…

2014年
6月
18

南京大虐殺はなかった④ 「すぐに国際連盟に訴える蒋介石が、南京大虐殺について何も訴えていなかった」

蒋介石という当時の支那の指導者は、事あるごとに国際連盟に訴えていました。 例えば、日本軍が南京に入城する前の軍事作戦で、日本軍が軍事施設を爆撃したのですが、狙いが狂って民家に爆弾が落ちたことがあります。 その程度のことで…

2014年
6月
16

「わかりやすい年金の話(3)―公的年金に税金が投入されることは当然か」【闘魂メルマガ第18号】を明日6月17日に配信します

いつも闘魂メルマガを購読してくださり、ありがとうございます。 6月17日の17:00ごろに「闘魂メルマガ第18号」を配信します。 「年金」シリーズ3回目です。 今回は「公的年金に税金が当然のごとく投入されていますが、正し…

2014年
6月
16

南京大虐殺はなかった③ 「安全区の国際委員会から感謝の書簡が日本軍に送られたほど治安が良かった」

日本軍は12月13日に南京を占領し、歩兵第七連隊に安全区(難民区)の担当をさせました。 第七連隊長の伊佐大佐は、この安全区(難民区)の全ての出入口に歩哨を立てて、無用の者の出入を厳禁し、安全を確保しました。 この国際委員…