2026年
3月
16

「【ホルムズ海峡封鎖】有事に強い電源とは何か―石炭火力の再評価」【闘魂メルマガ第232号】を3月17日に配信します

いつも闘魂メルマガを購読して下さり、ありがとうございます。

3月17日の17:00ごろに「闘魂メルマガ第232号」を配信します。今回のテーマは「【ホルムズ海峡封鎖】有事に強い電源とは何か―石炭火力の再評価」です。

アメリカ・イスラエルとイランの対立が激化し、世界のエネルギー供給に対する不安が高まっています。

ホルムズ海峡は世界の原油輸送の大動脈で、ここが封鎖され続ければ、ガソリン価格の高騰、原材料費のコスト増から物価高に拍車がかかってくるでしょう。

エネルギー資源の大半を輸入に頼っている日本にとって死活問題なのですが、どのような対策があり得るでしょうか。

原発の再稼働・新増設はとても重要なのですが、今回は石炭火力について考えてみたいと思います。

皆様の参考になれば幸いです。

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