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「自民党の“農政新時代”では何も良くならない―TPPから透けて見える自民党の大罪―」【闘魂メルマガ第76号】を10月18日配信します

いつも闘魂メルマガを購読して下さり、ありがとうございます。10月18日の17:00ごろに「闘魂メルマガ第76号」を配信します。

今回のテーマは「自民党の“農政新時代”では何も良くならない―TPPから透けて見える自民党の大罪―」です。

先日、農林水産部会で城取良太部会長がTPPについて勉強会を開きました。そこで、城取部会長は「TPPの参加はよかったのだが、自民党が農家に気兼ねしすぎて、本来あるべき交渉ができていないのではなか」という問題提起をしました。

また、福岡と東京で衆院補選が行われており、一部の報道ではTPPが争点とも言われています。

今回のメルマガは、TPP合意と、それに続く自民党の「農政新時代」と称した農家対策の是非を論じました。

結論は、農業の発展を阻害しているのは自民党そのものであるということです。

いずれ、城取部会長からも日本農業を強くするためのレポート発表があると思います。農業分野でも幸福実現党の政策にご期待いただければ幸いです。

ポスター(まじめ系2番)HRP1010A 0912

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